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実践したくなる簡単?!童顔メイクアップ術

メイクアップ術

2016年01月14日  

jissen-dougao-makeup

童顔メイクのポイント

童顔メイクは、今の若い女性を中心に人気で男心を掴む愛されメイクには、いくつかのポイントがあるんです。
童顔愛されメイクのポイントを紹介します。

メイクポイント① タレ目メイク

柔らかいニュアンスを作ってくれるタレ目メイクは童顔メイクの要です。アイラインは目尻で引き上げず、下方に流したり下まぶたと繋げて囲んでみましょう。
流行のナチュラルメイクにしたいときはブラウンカラーがお勧めです。

メイクポイント② デカ目カラコン

黒目が大きいとそれだけで、童顔ニュアンスが作れます。
手軽にデカ目が作れるアイテムはやはりカラーコンタクトでしょう。
ブラウンやブルーを選ぶと大人っぽくなりがちなので注意してください。

メイクポイント③ 涙袋をつくる

瞳がうるんだような印象を与えてくれる涙袋をメイクで作ってしまえば、キュートな童顔メイクになります。
特に笑顔で引き立つパーツなので、普段の表情にも気を配ってみましょう。

メイクポイント④ 太目の平行眉

実はアイメイクよりも顔の印象を左右してしまう眉毛は、太めに、平行ラインがお勧めです。
優しい印象に仕上がるため童顔メイクとの相性が良くなっています。
さらにペンシルよりもパウダーの方がナチュラルな眉になりますよ。

メイクポイント⑤ ピンクチーク

軽く乗せるだけでキュートな仕上がりのピンクチークは童顔メイクの必需品と言えるでしょう。
チークを入れるポイントは顔の形に合わせてください。丸顔なら上頬に、面長なら下の方が落ちつくことが多いです。

メイクポイント⑥ 影を作らない

外国人風メイクなどで人気のシェーディングは、童顔メイクにはNGです。
骨格をハッキリさせてしまうとそれだけで大人びた印象を作ってしまうので、元々ホリの深い人はあえて陰の部分にハイライトを乗せることもあります。

まとめ

いかがでしたか?普段のメイクを少し変えてみるだけで出来そうなポイントや、いつものメイクにアイテムを一つプラスするだけで出来るポイントばかりですね。
ナチュラルメイクでも、シッカリメイクでも、ポイントさえ押さえておけば童顔メイクは完成します。
自分自身のパーツや肌色とも相談しながら、相性の良いメイクポイントを見つけてみてくださいね!


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