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告白の失敗例は数知れず…失敗を踏まえて成功へとつなげていきましょう!

告白が成功する方法

2016年03月21日  

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直接言わずにメールで告白

あなたが告白しようとしている相手もあなたに好意を抱いていたとしたら、、、
告白の形態がメールであろうと何であろうと100%OKでしょう。

そうではなく、相手があなたの事を恋愛対象としては意識していない場合、メールで告白したら、成功の可能性はグンと減るでしょう。
女性から男性に告白する場合ならケースバイケースかもしれません。

例えば、その男性に彼女がいない、意中の女性がいないような場合であなたの事も決してタイプでないわけでもないような場合なら、メールでも成功する
可能性は高いでしょう。

ですが、男性から女性に告白する場合は、よほど自信が無い限り、直接告白する事をお勧めします。
これだけメールが当たり前の時代でも、女性は直接告白されたいものです。

リサーチ不足の告白

告白する相手の事を充分に分かっているつもりでも、色眼鏡で相手を見てしまっていて、相手の事を充分にリサーチ出来ていないようなケースもあるでしょう。

自分が強引な人がタイプだからといって、意中の相手も強引な人、、、と思うのはただのリサーチ不足。
これではせっかくの勇気ある告白も無駄に終わってしまいますよね。

又は相手には別の意中の人がいたような場合。
それを知った上で告白するのと、全く知らぬが仏状態で告白するのとでは、結果は雲泥の差になるはずです。

「よく見ているから、告白する相手の事を充分に知っている」という思い込みが失敗の元になる事はよくある事です。

緊張からのヘラヘラした告白

ここぞと言う時は緊張や照れは不要です。

緊張はまだしても、照れることでヘラヘラとしてしまい、相手から「本気なのかな?」「からかわれている?」といった誤解を招きます。
照れ隠しで意図せぬ自分になってしまいがちですが、告白は真剣に自分の気持ちを伝えるのがベストです。

堂々とやりきる方が告白された方も気持ちよいですし、告白してくれた人を格好良く見えるでしょう。

はっきりしない回りくどい告白

これも緊張や照れからくるものなのかもしれませんが、はっきりしない回りくどい告白はほぼ失敗に終るでしょう。

逆に自分に置き換えて考えてみて下さい。
はっきりしない回りくどい告白をされて嬉しい気持ちになるでしょうか?

「だから何が言いたいの??」と不快な気持ちになりかねません。
告白もプロポーズも直球で短いほどベストです。

「好きです」「付き合って下さい」「結婚しよう」これだけで充分なのです。
ストレートな表現こそ成功へと繋がるでしょう。

まとめ

意中の相手に告白するのはとても勇気がいることです。
ここではっきり言えるのは、モテる人は勇気がある人、自信がある人、だということ。

逆に勇気がない、自分がない人と誰が付き合おうと思いますか?
「失敗は成功の元」ぐらいの大きな気持ちでドーンとぶつかってみて下さい。
自分に自信を持っている人は輝いて見えます。

自信を持ってストレートに告白するのが一番の勝因でしょう。


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