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意外と知らない人多し?亀頭を大きくすることで包茎を改善する方法とは

包茎を治す

2015年06月23日  

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包茎矯正リングで亀頭の血液貯蔵量をUPする

意外に知らない人が多いようですが、包茎の改善のための矯正リングが市販されています。
包茎は亀頭のボリュームと包皮のアンバランスによって起こる状態です。
つまり、亀頭が小さく、皮が長いために、亀頭部を皮が覆ってしまうわけです。
その長すぎる皮を切除するのが手術による改善法ですが、皮はそのままでも、亀頭を大きくすることで改善することも可能なわけです。
そのためのグッズが、包茎矯正リング。
亀頭部の皮を剥き、それがもとに戻らないよう、カリ首のところで皮をリングで押さえるという方法です。
常に露出し、同時にカリ首が押さえられることによって、亀頭部の血液の貯蔵量は増加します。
集まる血液が増加すれば、当然亀頭のボリュームもアップするというわけです。

真性包茎・カントン包茎には向かない

ただし、包茎矯正リングは、「皮を剥いた状態」で装着することになりますから、皮を剥くことが困難だったり、無理に剥くと激しい痛みが伴うような真性包茎には向きません。
また、無理に剥いたために元に戻らなくなってしまったカントン包茎の場合は、リングでの改善は不可能でしょう。
ですから、あくまでも仮性包茎限定の改善方法ということにあります。

亀頭増大によるメリット

矯正リングによる亀頭増大には、包茎改善以外にもメリットがあります。
まず、たくましい亀頭を持つことによって、男性としての自信がつくこと。
亀頭の小さないわゆる「先細り」は見た目が貧弱なために、コンプレックスのもとになっていることが多いでしょう。
そんなコンプレックスが解消されるわけです。
また、先細りが早漏の原因になっていることも少なくありません。
その場合は早漏改善にもつながるわけです。
さらに、大きな亀頭、いわゆる「カリ高」は女性を悦ばせるための「男の武器」になるのです。

まとめ

包茎矯正リングを使った亀頭増大について、その効果とメリットをお話ししてきました。
リングにはサイズや伸縮度などのバリエーションもありますから、自分のサイズに合わせて選ぶことができます。
たくましい亀頭を手に入れることによって包茎を改善するのですから、いわば一石二鳥の方法と言うことができるでしょう。
仮性包茎で悩んでいる方は、「自分でできる効果的な改善方法」として、検討してみてはいかがでしょうか。


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