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乾燥肌やかゆみにおすすめスキンケア6大アイテム!!

乾燥肌の対策方法

2016年01月25日  

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乾燥肌は体質によるものもありますが、季節やエアコンなど様々な原因で起きてしまいますよね。
乾燥肌は辛いかゆみが出てしまうこともあります。
乾燥肌やかゆみに効果的なスキンケアアイテムを使って、潤い肌を取り戻しましょう。

ニベア青缶

歴史あるスキンケアアイテムですが、ここ数年でとても話題になりました。
実際に使用した人の声を聞いてみても、乾燥肌が治った、赤みやかゆみが良くなったなどとても効果があるようですね。
洗顔後はニベア青缶のみという人もいるようですよ。

ワセリン

こちらも古くから使われているスキンケアアイテムですね。元は医療用に使われていたものです。
ベタつくという欠点がありますが、皮膚から水分が出ていってしまうのを防ぐ効果はピカイチです。
目の周りなどのデリケートな部分にも使えるのが良いですね。

セタフィル

日本では2014年から本格的に発売となったシリーズです。
洗顔料やローション、クリームがあります。
アトピーと間違われるほどの乾燥肌やかゆみがよくなった!などの報告があり、実力派のようです。
顔にも手にも全身使えるのが良いですね。赤ちゃんにも使用できるようですよ。

アピトベール

保湿成分と一緒に生薬由来のかゆみ止めが配合されている医薬品です。
かゆみが治らないと、どうしても掻いてしまうので乾燥がさらに悪化して悪循環になってしまいますよね。
かゆみがひどい場合にはかゆみ止めが入っている医薬品を使って、しっかり治してあげる方が良い場合もありますよ。

ユースキンI

オレンジのボトルのユースキンAは有名ですが、こちらはベタつかないタイプです。
ベタつきが気になってたっぷり塗ることができないという方に良いですね。
ふわっとした使い心地なので、塗ったあとにすぐに衣服を着てもくっつかないのが良いですよ。
こちらはかゆみ止め成分と血行をよくする成分が入っています。

乳酸菌

腸内環境が整うことで、肌質も良くなると言われています。
腸の中がキレイになると栄養の吸収率が良くなることや、便通が改善することで腸の中で食べ物が腐敗して毒素が生まれるのを防ぐことができることに由来するようですね。
腸内環境を良くするために乳酸菌を摂るようにすると、乾燥肌も良くなるかもしれません。

まとめ

乾燥肌やそれに伴うかゆみは早めの対処が大切です。
乾燥を放置することで、かゆみが悪化してそれを掻いてしまうと肌に傷がついてさらに肌が乾燥したり荒れる原因となってしまいますね。
乾燥が気になりだしたら保湿力の高いスキンケア用品に切り替えたり、かゆみがひどい場合にはかゆみ止めを使いましょう。
自分に合ったスキンケア用品を見つけることも大切ですね。


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