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5つの節約術を伝授!一人暮らしの生活を明るくする方法とは!

薄給の悩み解消

2015年07月14日  

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給料日前になるといつも赤字…。低収入だからとタメ息ばかりついていませんか?でも生活が苦しいと嘆いてばかりでは変わりません。
そんな時だからこそ、節約生活をするべきです。でもキツキツの節約ではストレスが溜まり続きません。
それでは生活を明るくする5つの節約術をご紹介しましょう。

通信費を削る

数年前と比べたら上がっている通信費。その訳はほとんどの人が持っているスマートフォンです。
プランを見直したり、格安スマホに乗り換えたりするだけで格段に安く済むかもしれません。
パソコンがあるなら思い切ってガラケーに戻したり、パソコンを解約してスマホ一本にする勇気も必要です。

固定費を削る

例えば電気料金は契約アンペアで基本料金が変わってくることを知っていますか?
働いていて殆ど家をあけているなら、そんなに電気を使っていないかも。毎月のことなので契約アンペアを小さくして、基本料金を安くするのも1つの手です。
電力会社のホームページで申し込みが可能な会社もあります。一度確認してみましょう。

同時調理が効率的

毎日炊飯器でご飯を炊きますか?ご飯を炊くタイミングで蒸し野菜やゆで卵などを同時調理すると、光熱費節約になります。また忙しい方には時短になるので一石二鳥。
炊飯器によっては同時蒸し器の入れ物が付いています。確認してみましょう。

早く寝てしまう

ありきたりな方法ですが、これが一番です。仕事から帰ってきてダラダラとテレビを見ていたり、疲れて電気を点けたまま寝てしまうことありませんか?
早く寝てしまえば電気代の節約、肌のゴールデンタイムを逃さず、体の疲れも取れやすいと良いことずくめ。
やることが特にない日は、お風呂に入ってさっさと寝てしまいましょう。

納豆を常備する

忙しい朝でも疲れて帰ってきた夜でも、納豆があるだけで立派なご飯のおかずです。
納豆は発酵食品で栄養価が高く免疫力を高めてくれるので、病気もしにくく結果的に医療費の節約に。さらに3個パックで100円以内で手に入るので、お財布にも優しいのが嬉しいですね。

まとめ

いかがでしたか?
全てそんなに難しいことはなく、ただ放っておけば節約に繋がる方法もあります。
ただ節約を長く続けていくことが重要なので、「あれもダメこれもダメ」ではストレスで逆効果になってしまいます。
生活のちょっとした部分を変えてみるだけで節約になっていたことがポイントなのです。
節約生活の中でもたまには自分にご褒美を与えて、「いつも頑張ってるね」と労ってあげましょう。外食や旅行を目標にするのもいいですね。


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