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バストアップの効果が水の泡?!NG生活習慣

バストケアトレーニング

2016年03月18日  

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家ではノーブラ

バストは揺らすことで垂れる原因となります。
寝るときにもブラジャーをしないと、形の悪いバストになってしまいます。
いつもブラジャーを着けるようにし、ずれたら直すようにしましょう。

猫背

スマホを使うときなどに猫背になったり、首を曲げているなど前傾姿勢になっていると、バストが垂れる原因となりますので気をつけましょう。

カップ付きキャミソールの着用

カップ付きのキャミソールなどはラクで人気がありますが、バストをきちんと支えることができないので垂れたり、形の悪いバストになる原因となります。
自分のバストに合うブラジャーの使用が必須です。

過度のダイエット

きれいになりたいとダイエットに力を入れ過ぎると、バストのほとんどが脂肪のためにバストが小さくなる原因となります。
ダイエットのし過ぎは禁物です。

コーヒー、紅茶の飲み過ぎ

カフェイン入りのコーヒーや紅茶には、脂肪を燃焼させる効果があります。
そのため、バストの脂肪まで燃焼させる場合もあるので、1日2杯までに留めましょう。

シャワーのみの入浴

入浴時にシャワーだけで済ませていると、冷えの原因となります。
冷えはバストアップの妨げになるので、体を温めるためにゆっくりとお風呂に浸かるようにしましょう。

睡眠不足

夜ふかしして寝不足になると女性ホルモンの分泌が悪くなり、バストアップを妨げてしまいます。
また、うつぶせ寝も胸を圧迫して離れ乳の原因となりますので、仰向けでしっかり睡眠をとるようにしましょう。

朝食抜き

朝食抜きは栄養不足になりやすいだけでなく、低体温の原因となり、バストアップのためにはよくありません。
しっかりと朝食でバストアップのための栄養をとり、低体温も防ぎましょう。

まとめ

いくつになっても、女性ですからハリのある美しいバストでいたいものです。
せっかくバストアップのためのサプリを飲んだり、きれいなバストの形を作るブラジャーを使ったり、エクササイズをしてバストアップに力を入れたとしても、気づかないうちにバストに悪いことをしている場合もあります。

日頃の生活習慣を見直して、バストアップを妨げることをしている場合は、美乳のための努力が水の泡にならないようにすぐにやめましょう。


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