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ルイボスティーの味が苦手…という方の為のアレンジ法

ルイボスティーダイエット

2016年01月07日  

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味にクセがあるルイボスティー

ルイボスティーはむくみや便秘解消に効果が期待できる飲み物です。
特に女性には嬉しいお茶ですが、中には味が苦手という人もいるかもしれません。
そのままストレートで飲むと、ルイボスティー特有のクセのある味が表に出てしまいます。
他のものとミックスさせると、クセが隠れて比較的飲みやすくなります。

砂糖を入れる

ルイボスティーは独特の苦みや渋みがあります。
砂糖は甘いので、甘みを増やして苦味や渋みを消す効果があります。
苦みが気になったら、砂糖を入れて飲んでみると良いでしょう。
ルイボスティー独特の苦みが消えて、美味しい味に変わるかもしれません。

はちみつとレモンを入れる

ルイボスティーにはちみつとレモンを入れると、かなり美味しくいただけます。
また、はちみつとレモンを入れたルイボスティーは冬にもお薦めの飲み方です。
むくみや便秘解消に加え、風邪予防にも効果が期待できます。
夏はアイスで冬はホットで飲んでも良いでしょう。

アイスティーにする

温度が高いと匂いや味を強く感じてしまいます。
そこでルイボスティーが苦手な人は、アイスティーとして飲むほうが良いかもしれません。
夏は麦茶の代わりとして、冷たいルイボスティーを冷蔵庫に常備しておけば、喉が渇いた時にゴクゴクと美味しく飲めるでしょう。

ミルクティーにする

ルイボスティーにミルクを入れると、独特の渋みや苦みが和らぎ、味がマイルドになります。
ミルクは匂いを消す効果もあるので、ルイボスティーが苦手な人にもおススメです。
苦手なルイボスティーも紅茶感覚で楽しめれば、長く飲み続けることができるでしょう。

まとめ

ルイボスティーはむくみや便秘解消に効果が期待できるお茶です。
しかし、独特のクセのある苦みや渋み、また匂いなどが苦手な人がいるかもしれません。
甘みを加えたり、冷やしたりすることで、独特のクセが目立たなくなります。
いろいろ加えてみて、自分なりの美味しい飲み方を発見してみましょう。
麦茶や紅茶感覚で毎日ルイボスティーを美味しく飲んでいきたいものです。


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